
「中岡式藻場造成法」を公開
詳しくは、トップページ中央に設置の「藻場の創造・気候変動適応対策」にて記載。環境再生と資源循環を両立させた環境に優しい藻場礁です。漁礁としての機能も備えています。

山と海と里をつなぐ「地域を豊にする物語」“海育対象商品シリーズ” <part_Ⅱ>
~ 地域資源の高付加価値化・地域ブランディング ~
◆山が海を守り、海が山を守る「えひめの里海シャーベット」
農漁村と都市の相互補完と県内および首都圏にて絶賛発売中
愛媛県産の希少柑橘「媛小春」と「みかん」味の2種類
販売店:[東京:新橋]せとうち旬菜館
[愛媛県:八幡浜]道の駅八幡浜みなっと.アゴラマルシェ、★その他:販売店、続々拡大中!
※海育対象商品とは、売り上げの一部が地域の海藻を育む活動、海洋教育や里海づくり支援に役立てられます。

山と海と里をつなぐ「地域を豊にする物語」“海育対象商品シリーズ” <part_Ⅰ>
~ 地域資源の高付加価値化・地域ブランディング ~
◆観光列車「伊予灘ものがたり」3号車個室-Fiore Suits-特別空間「陽華の章 (ハルカ)」ご乗車の際のウェルカムドリンクとして、愛媛県限定生産の希少品種「媛小春」を贅沢に搾汁した当店のストレートジュースが選ばれ、ご提供させていただいております。愛媛県の自然と町並みを車窓から楽しみながら是非、さわやかな甘みをご堪能ください。
※海育対象商品とは、売り上げの一部が地域の海藻を育む活動、海洋教育や里海づくり支援に役立てられます。

◆地域が育む学びの体験型イベント主催:2024年8月3日(土)、地方創生機構と八幡浜漁協主催による「Eco Quest~南予」が開催されます。18の団体による18の学びと、本イベントは地域が育む学びの冒険をテーマにした体験型イベントです。ESDとCSV経営のマッチング。
後援:中国四国地方環境事務所四国事務所、八幡浜市、八幡浜市教育委員会、四国EPO、四国地方ESD活動支援センター

◆環境SDGs動画プロディース:子どものためのSDGs教室にて、環境教育の専門家として出演、子どもたちに解りやすいように動画をプロデュース。
第一弾[海と親しみ、海を知り、海を守ろう]その1:ブルーカーボン 海藻が育む私たちの社会
第二弾[海と親しみ、海を知り、海を守ろう]その2:海の中のゴミ問題を考える
主催:愛媛・子どもスポーツ推進協議会、国立大学法人 愛媛大学

◆里海モデル事業・採択:環境省の藻場・干潟等の保全・再生等と地域資源の利活用の好循環形成や連携体制づくり等を行う里海モデル事業に弊社の取組(事業名:地域の企業・団体と連携した「藻場BANK(増殖礁)造成」と、地域と未来を切り拓く人材を育む「学べる体験型プログラムの開発・実証事業」)が採択されました。2024年4月30日

◆包括連携協定・締結:様々な海藻培養に関する知見を有し、海藻養殖に関する地域課題や陸上養殖設備の導入など、日本の海藻テクノロジーを使って、世界に海藻ベースのプロダクトを届けるスタートアップ企業:株式会社サンシキ(東京都渋谷区)と一般社団法人地方創生機構(弊社:愛媛県八幡浜市)は、包括連携協定を2024年4月6日(土)締結いたしました。

◆包括連携協定・締結:首都圏にて居酒屋・レストランチェーンの運営、食品製造・販売、水産物の加工・卸売を手掛ける:かもんフードサービス株式会社(本社:神奈川県横浜市)と、2024年1月22日(月)包括連携協定を締結いたしました。
一般社団法人地方創生は、
今後、地域の環境・社会・経済の統合的発展を目指して地域の活性化を図るため相互に協力、地域の課題解決と社会の発展に寄与することを目的としています。
今後益々、地域資源の健全な存続と経済の両立の “好循環” を目指して、活力あるまちづくりを進めて参ります。
◆地域の気候変動適応対策ならびにブルーカーボンの取組プロジェクトである藻場BANK(増殖礁)造成などの環境保全の取組
◆地域産品の販路拡大&地域の観光PR
◆食育・旅育を目的とした観光
◆地域と未来を創造する担い手を育む教育等支援